キャンプ地通過!
当初まったりと過ごしクングスレーデンを抜ける予定でしたが、ご褒美によりスルーです( *´艸`)
ちなみにトイレもありますが、避難小屋と同じレベルかなぁと。
- キャンプ地!いい感じに広場があり木もあるので、ゆっくりできそうです。
- キャンプ地前の川!結構流れも強めでした。
- 木道もラストかぁとしみじみ。
- 当初は全然進んでいなかった全長の表示も、残すところあとわずかに。
クングスレーデン終了!
ついに全長110㎞が終了となりました(*’▽’)
- 昔はここにゲートがあったのですが、すっかりなくなっておりショボンとしてしまいました(;´・ω・)しばらく場所が間違ってるのかマップなどで確認も、場所に違いもなく…結構これも楽しみにしていたのでなかなか_:(´ཀ`」 ∠):気を取り直してアビスコツーリストステーションSTF(STF Abisko Turiststation)へ。
- 元ゲートからはトンネルをくぐり、大通りを越えるとすぐに新しいモニュメントがありました!標高やルートなどが描かれておりました。
- 新しいモニュメントの隣にアビスコツーリストステーションSTF(STF Abisko Turiststation)が。
- 中はすごく綺麗で、さすがメインなところなだけありました!宿泊する場所も外観はおしゃれでしたので、今度は泊まることも検討したいところです。
ホテルへ!
電波が繋がったので、Booking.comのアプリからアビスコ マウンテン ロッジを予約してしまいました( *´艸`)あとはチェックインに向かって頑張るだけです(`・ω・´)
- トーネ湖を横目にお宿を目指します!
- とてもきれいに整備された小道を進みます。右側は幹線道路となっており、結構車が飛ばしております!
- お家のカラーリングは独特ですね(*´ω`)
- Abisko Östra stationの近くのスーパー「Godisfabriken Abisko」。滞在中はお世話になりました(*´▽`*)お菓子や冷凍食品、飲み物などがメインとなっています。保存が効く物がメインという感じ。終わりは21時までだったので、ギリギリ間に合いました(*´ω`)
ホテル到着!
思い付きで1泊追加という暴挙に出ましたが、無事アビスコ マウンテン ロッジ(Abisko Mountain Lodge)
さんに到着しました(/・ω・)/
予約から2時間弱でチェックインしたのですが、上手く反映されていなかったようで受付でごちゃごちゃしてしまいました(;・∀・)しかし感じよく丁寧に対応してくれたので、ほっと一安心。



ちなみに1泊目と2泊目の部屋の差はこんな感じです( *´艸`)左がスーペリアで右がツインルーム。値段の差は一人当たり3~4千円でした。
部屋の大きさが倍以上異なり、快適性はもの凄く違いました( ゚Д゚)細かいところではドライヤーやバスローブの有無や床の素材、防音性などなど。
クングスレーデンのトレッキングが終了したのであれば、間違いなくスーペリアのお部屋に泊まったほうがいいです(`・ω・´)服を洗ったり荷物の整理をしたりと余裕を持って出来るということと、バスルームの広さやベットの良さが翌日の行動を楽にしてくれました( *´艸`)
バイキング形式の朝食付きでしたが、残念ながら野菜は無く、その他のパンやチーズ、ミートボールなどをいただきました。
嬉しいことにコケモモジュースが飲み放題だったので、ついつい2日ともたくさん飲んでしまいました(*´﹃`*)料理も美味しかったし、雰囲気も良かったので大満足でしたよ!高校生の集団もいましたが、それほど騒がしくなく。後ろでパンやコーラを詰めていたので、なんだろうと思っていたら、ランチ料金を払うとつめて持っていけるようでした。
次回はアビスコの散策からナルヴィク(Narvik)、トロムセー(Tromsø)編です!















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